ドウシテ…ドウシテそんなだいじなことを2018年の時点でもっとわかりやすくしゅうちしておかないんだどうけんらんぶ
そうすれば…そうすればこんなことには(頭を抱える)
山姥切国広が歴史に思いを馳せる…
山姥切国広が歴史に思いを馳せる、フィールドワークする(=実像)
↓ ↑
山姥切長義が歴史(史料から想像できる「史実」)を体現(=虚像)
名前と物語が循環している、ふたつ揃ってこその刀剣男士
それが「霊剣 山姥切」?
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山姥切長義が歴史(史料から想像できる「史実」)を体現(=虚像)
名前と物語が循環している、ふたつ揃ってこその刀剣男士
それが「霊剣 山姥切」?
彼は畑仕事(フィールドワーク?…
彼は畑仕事(フィールドワーク?)に熱心で、修行の手紙では時空を超えて(?)「山姥切」にまつわる伝承をいろんな人に聞いてきた、という
これは史料をたどって、歴史という名の物語を組み上げる作業そのものだと思う=実像?
これは史料をたどって、歴史という名の物語を組み上げる作業そのものだと思う=実像?
対して「刀剣男士・山姥切国広」…
対して「刀剣男士・山姥切国広」が担当しているのは「山姥切(実像)」
繰り返して言うが、これは本物or偽物という論争ではない
「歴史を考えるとは何か」を体現しているのが、山姥切国広のほうである
繰り返して言うが、これは本物or偽物という論争ではない
「歴史を考えるとは何か」を体現しているのが、山姥切国広のほうである
この「史実(暫定)」は歴史を後…
この「史実(暫定)」は歴史を後世に語り伝えてくれたひと(モノやヒトあらゆる史料)たちの血と汗と涙の結晶
また、それを「物語」に組み上げてくれた研究者たちの功績でもある
現代の日本に生まれた我々は巨人の肩に乗って「歴史」を見ることができる
ありがたいことだ
また、それを「物語」に組み上げてくれた研究者たちの功績でもある
現代の日本に生まれた我々は巨人の肩に乗って「歴史」を見ることができる
ありがたいことだ
あくまで後世の人間がこうじゃな…
あくまで後世の人間がこうじゃないかな~?と組み上げた「物語」である
史実(暫定)であり、今後新しい史料が発見されたら随時更新されるもの=虚像?
史実(暫定)であり、今後新しい史料が発見されたら随時更新されるもの=虚像?