「嘘をついている」だとあれか
ここがヒントです!なんでこんな話/言い回しをしているのか考えてみてください!という(ろくろ)
ちょっとうがった読み方ですが
ちょっとうがった読み方ですが
「前の主がね、茶坊主の失敗を許せずに、隠れた棚ごと圧し斬った記念の命名とか、ねえ」
のうち、「隠れた棚ごと」の部分だけが嘘
→自分の定義について、一部嘘をついている?というヒント
なんてのもあります
「前の主がね、茶坊主の失敗を許せずに、隠れた棚ごと圧し斬った記念の命名とか、ねえ」
のうち、「隠れた棚ごと」の部分だけが嘘
→自分の定義について、一部嘘をついている?というヒント
なんてのもあります
「棚」からいろんな可能性をあげ…
「棚」からいろんな可能性をあげて癖ヘキに合うやつを掘り進めると楽しいですわん
武野紹鴎の棚も気になってます(「茶坊主を切った」のゲームテキストに近しい)
これが正しい!これだけが正しい!ってやると足元をすくわれる鬼畜仕様なので(とおいめ)
武野紹鴎の棚も気になってます(「茶坊主を切った」のゲームテキストに近しい)
これが正しい!これだけが正しい!ってやると足元をすくわれる鬼畜仕様なので(とおいめ)
稲葉江(結城秀康?)が二度逃し…
稲葉江(結城秀康?)が二度逃したのは天下
実休さんの方は、本能寺(信長)も大阪城(秀吉)も失敗したが…?
こう、もうひとこえ!なーんか掴めそうなんだけどうごうご
実休さんの方は、本能寺(信長)も大阪城(秀吉)も失敗したが…?
こう、もうひとこえ!なーんか掴めそうなんだけどうごうご
稲葉江「かつての主のひとりであ…
稲葉江「かつての主のひとりである結城秀康は天下を二度逃した漢だが……」
実休光忠「その後は本能寺と大阪城で二度も焼けて……まあ、記憶はだいぶあやしいのだけれど」
二回だめだった、みたいな言い回しが似ている
あとから効いてくるかもしれないからメモメモ
実休光忠「その後は本能寺と大阪城で二度も焼けて……まあ、記憶はだいぶあやしいのだけれど」
二回だめだった、みたいな言い回しが似ている
あとから効いてくるかもしれないからメモメモ